木造の新築一戸建てやリフォームといえば、高浜市にある大浅建築へご依頼ください。
大浅建築の特徴

大浅建築の特徴

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大浅建築の特徴
大浅建築の特徴
木造住宅ってなに?
日本で主要な住宅構造といえば木造建築です。日本の建物の約8割はこの建築構造で建てられているといわれています。
木造住宅とは土台、壁、柱など建築物の強度を支える構造体の材に木が使用されている構造を指します。構造体は建物の自重を支えるだけではなく風圧や水圧、積裁荷重などあらゆる衝撃に耐えるための基礎です。
木造建築によって35坪の敷地に家を建てた場合、建築にかかる期間は約3カ月から5カ月程度、1坪あたりにかかる平均的な価格は40万円から70万円程度といわれています。
木造住宅の法定耐用年数は22年程度で、3つの住宅基礎の中では短い年数となっています。木造建築は、水分や衝撃による劣化に弱い点も特徴といえます。
湿気対策や小まめなメンテナンスによって、耐用年数にも変化が生じるため注意が必要です。
充実の施工実績
お客様一人ひとりに納得のいく内容で施工をお任せいただけるように、ご相談・お見積もりの段階から細やかに対応し、それぞれのライフスタイルとご要望を踏まえた施工をご提案致します。より住みよい住空間をご提供できるようにこだわった施工と美しい仕上がりによって豊富な実績を積み重ね、厚い信頼をお寄せいただいている会社です。
職人がチームワークを活かして、お客様のご希望に添った内容でサイディング工事や屋根の補修といった外装工事を行いますので、様々なバリエーションの中から好みに合わせた外観へ整えたいとお望みの方はぜひご依頼ください。
大切なマイホームをご希望のデザインや質感を維持しながら美しく整えたいとお考えの際には、これまでに培ってきた豊富なノウハウを活かしながら熟練の職人が細部まで品質にこだわった妥協のない施工を行っておりますので、ぜひお任せください。お客様一人ひとりにご満足いただけるサービスを心掛け、ご相談の段階から真摯に向き合い、依頼一つひとつを大切にしながら業務に取り組んでおります。
大浅建築の木造住宅でコストカット
住宅建築に木造を選ぶ場合、鉄筋コンクリート造や鉄骨鉄筋コンクリートよりも施工費用がリーズナブルになりやすいです。
鉄は熱を伝えやすく湿気を吸収しないため断熱性や吸湿性に劣りますが、木材は吸湿性や断熱性に優れています。
鉄筋コンクリートや鉄骨鉄筋コンクリートよりも施工費用が安い木造ですが、機能面では優れた面も併せ持っているのです。
次に、体の健康面から見たメリットに着目してみましょう。鉄筋コンクリート造や鉄骨鉄筋コンクリート造の住宅には、壁紙やカーペットが必要になります。
しかし、壁紙やカーペットは素材によってホコリが溜まったり、化学素材を使用していたりする場合、アレルギーやシックハウス症候群を引き起こす原因に繋がります。
一方、木造の場合は木に吸湿性があるため、壁紙やカーペットは必須ではありません。木造軸組工法を選ぶことで、空間設計の自由度も広がり思い通りの空間を実現しやすいといえます。
木造住宅リフォーム
木造住宅リフォーム
リフォーム工事で長持ち
木造住宅はリフォームすれば、耐久性が向上して寿命が延びます。木造住宅の耐用年数は30年とされていますが、それは適時修繕などリフォームの手を加えていないケースであり、メンテナンスを定期的に行えば実はかなり長持ちするのが木造住宅です。事実、伝統構法で建てた木造のお寺や神社などの建物は100年以上ものときが経過した今でも、十分に建物としての性能を保っています。
リフォームで耐久性アップ
木造住宅はリフォームをすることで、木造住宅の耐震性や耐久性を向上させることができます。地震が多いこの国では、度々建物の耐震基準が見直されてきました。従来は震度5までの耐震性しか求められなかった基準が、1981年以降は震度6~7に耐えられる強度が耐震基準として定められています。しかしながらこの新しい耐震基準というのは、これから建てる住宅に対しての基準であり、法改正前に建てられた住宅は手を加えていなければ昔の耐震基準のままです。そのような木造住宅も、現在の耐震基準に合わせた修繕や補強を施すことで、安全性の高い住宅に生まれ変わらせることができます。
ペレットストーブ
ペレットストーブ
見た目のフォルムは先進的で、現代の住まいの内観にマッチするというイメージ。
大きさも小ぶりで邪魔にならない。
外部も排気筒の立ち上げがいらないので、非常にスッキリした外観となります。
出力もやや小さめなので、大空間リビングなどには不向きでしょう。
そういった場合には、床暖房など他の暖房器具が併用できれば快適となるでしょう。
価格もお手頃なので、おすすめです。
どうでしょうか?炎を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごしませんか?
ペレットストーブにご興味がある方はご一報ください!

魅力
・密度の高い木質ペレットは着火性、燃焼維持に優れている
・硫黄分の含有量が少なく、硫黄酸化物の排出が少ない
・リモコン、タイマーによる自動制御や温度調整が可能
・薪ストーブよりも圧倒的に扱いやすい
薪ストーブをはるかに凌ぐ“扱いやすさ”
ペレットストーブは薪ストーブとよく比較されますが、なにより“扱いやすく”なっております。
燃料である木質ペレットは手も汚すこともありませんし、高密度ですので煙や灰の量も大幅に少なくなりました。温度調節やタイマーなどの操作性も優れておりますので安心安全です。
薪ストーブに抱いていた不安が解消された存在といってもよいでしょう。
カラダにも嬉しい「効果」と「癒し」
ペレットストーブからの輻射熱による身体への影響は科学的にも体に良いと実証されています。ペレットが燃焼する際に出る遠赤外線効果で体の芯まで暖め、血行を良くする効果があります。そしてペレットが燃えている炎を見ているだけで癒され、ペレットストーブの周りに家族が集い会話がはずみます。
ペレットストーブ取り扱いメーカー
※株式会社山本製作所
http://pellet.yamamoto-ss.co.jp

※株式会社トヨトミ
http://pellet.toyotomi.jp

※株式会社 西村精工
http://www.ecoty.info

※SUNWEST
http://www.sunwest.co.jp

※有限会社 シモタニ
http://www.shimotani.com
レインボーランタンストーブ
株式会社トヨトミさんの
レインボーランタンストーブ

カッコイイです。
なぜレインボーランタンなのか。
それは、ストーブの炎がガラスに7色で写りこむ。
いつまでも眺めていられるような炎の癒しを与えます。

また、白熱球40Wほどの優しい明るさ。
非常時の照明がわりにも使えます。
もちろん、お湯も沸かせます。

限定色 シルバーブラックです。 

詳しくはこちら
http://www.toyotomi.jp/products/heating-oil/convected-stove/rl-250/
モルタル造形
モルタル造形
モルタル造形〔アート〕ってどんなもの?
それは、ディズニーシーを造るときに、海外から伝わってきた技法のようです。
ディズニーシーにある造形物は、ほぼ、モルタル造形だそうです。
今度、行かれた方は見てきてくださいね。
ものすごく簡単に説明すると、モルタル(セメント)を塗って、一般的には柔らかいうちに彫刻みたいに削って模様などを作り、塗装をして仕上げます。
擬木といって木を表現したり、レンガや石組み、アイアンなどいろんなものを表現できる素晴らしい技法です。
これからも、本業とともにモルタル造形でカッコイイお家を創っていきます。
興味がわいた方は是非一度ご連絡を。一部分だけでも承りますよ。
エアサイクルの家
エアサイクルの家
夏涼しく、冬暖かい、パッシブ健康住宅
「人の健康」をデザインする

家づくりを通して、住んでいる人たちを幸せにする−。「エアサイクルの家」が目指すのは、そんな木造住宅のご提供です。幸せとは、家族皆が健康に、安心して長く暮らし続けられることと言い替えられます。そのために大切なポイントは大きく3つあります。

温度差や結露のない快適空間を生み出して、住む人の「体と心の健康」を支えること。「家の健康」を長期間にわたって維持し、将来への不安なく過ごせるようにすること。こられを実現するために、地球環境に大きな負担をかけず、地域の工務店による家の建設やメンテナンスが可能な汎用性の高い仕組みとすること。

エアサイクルの家は、「人の健康」や「家の健康」のデザインを通して、皆様を幸せにする家づくりを進めています。
詳しくは、
https://www.aircycle.co.jp/
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